1月30日fri.


29日19:30頃 デュ−クが逝った。

昨夜のうちに帰宅させた。
先生がお花を添えてくださっていた。
せめてまだ身体が暖かいうちにデユ−を連れて帰れてよかった。
あれから痙攣もなく静かだったとのこと。

おとなのデュ−をひきとった時から、
おそらく短いだろう一緒にいる時間を大事にしてきた。
でも、385日間。ほんとに短かった。

その時間が終わりになったことをちゃんと受け入れたかどうか
自分でもまだわからないけど
とにかく、今は、デュ−クに感謝。

今日夕刻、お別れした。

NO.207